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音姫が書いた詩をUpしていきます。
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人が知ることをやめてしまったら

人が歩むことを忘れてしまったら

人が泣くことを忘れてしまったら

人が心を忘れてしまったのだとしたら

 

それは・・・

意味がないんじゃないのかしら?

 

生きているからこそ

知り

生きているからこそ

歩むことをやめない

生きているからこそ

なき

生きているからこそ

心が感じれる

 

人がもし

歩むことを忘れたのだとしたら…

やめてしまったのだとしたら…

それは…

 

すなわち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っをあらわすときのみ

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貴方が遠くへ行っちゃいそうだったから…

 

紅い糸が欲しいと思った…

 

必要だと思った。

 

 

だって、

 

紅い糸で繋ぎとめておけば

 

どんなに離れたって

 

又…

 

二人はめぐり合えるでしょぅ?

貴方は孤独とは何っと聞かれたら

答えきれますか・・・?

私は答えられる

貴方は孤独を何にたとえますか・・・?

わたしはビー玉にたとえる

そう・・・ビンの中にビー玉がたくさんあってビー玉と言う孤独が多すぎてあふれてきて重みに耐えかねなくなってしまって

割れてしまい孤独のビー玉が広がり散ってゆく

見る見るうちに孤独が散らばって孤独と言うビー玉の海が出来て孤独から逃れたいのに逃れられず

逃げられたと思ったらそこわ丸い水晶だまの中で・・・

そとには無数の鎖があってその因果の鎖に縛られて逃げられなく

周りにはきれいな湖があることに気がついて

でも回りは孤独だからやはり真っ暗で

上から雫の水滴が落ちてきてそれをみると

自分のなみだったり・・・記憶だったりで・・・。

泣いているうちに回りは涙の海へ解かしていく

でもなぜか期待してて

誰かの助けを待っている

そんな自分がどこかにいる

どうしたらこの孤独と言う闇から・・・苦しみから解放・・・そう・・・追及されるのだろうか・・・?

一体・・・いつになったら・・・

2

青い海に飛び込もうよ                 私の蒼い瞳には

君はいつも泣いてたから               あなたしか  

君は今まで辛い思いを                移らないのに

しすぎてきたから                   貴方は私の事を

もうかなしまなくていいよ              何とも思っていない 

これからーはじゆうさ                私は人形じゃない 

*人魚姫は恋をしたなら              私だってマーメイド

 泡になって溶けてゆく              *人魚姫は恋をしたなら

 そうゆう運命を背負ったからあ・・・        泡になって溶けてゆく

 人魚姫は悲しい生き物              そうゆう運命を背負ったから

 人魚姫それはとても               人魚姫は悲しい生き物

 悲しくて死ななくてはならない         人魚姫それはとても

 とても辛い定めなのさ             悲しくて死ななくてはならない

                           とても辛い定めなのさ      

私は貴方に会えて                だけど私だって

いきるたのしさをしった              恋の一つや二つはする

だけどやはりわたしは              でも全てかなわぬ恋

しぬうんめいなのね               やはり死んでゆく

心・・・声・・・瞳・・・人魚姫           つらいさだめなのかな・・・?

 

私は七つの国の

人魚姫だから

こいをしては

いけなかたのですか・・・?

七つの・・・国の・・・真珠の・・・マーメイド

 

私は七つの国ーの

人魚姫だから

恋をしてはいけなーい

でも私だーて

恋の一つや

二つはしてしまう

 

私が死を選んだのは

貴方に少しでも

幸せになってほしくて

だから死を選んだのに

貴方は私の気持ちをあじわったことがない

私が辛い日々を送ってきたことに

 

私は声が出なくて

心もなくなって

唯一つだけ

信じる希望を見つけた

それは・・・あなたの・・・一つの・・・ことばだった

貴方が好きです

そう言いたいのに

 

うまく言葉が出なくて

 

貴方が愛しい

そう言いたいのに

 

素直に認めない

自分がいる

 

どんなに好きだと

愛していると心が嘆いていても

 

また別の心が鎖で私を捕まえるから・・。

私の本当の気持ちを封じ込めさせようとするから・・

 

どうしても

言葉にして・・

口にして言えないの。

 

本当はあなたに伝えたい

言葉にして、

この唇から出る声で。

この口で言いたい。

 

けれども

それとうらはらに出てくるのは

貴方をけなす言葉だけ

己が自分自身を陥れるためだけの言葉

 

どうして?

 

君に伝えたいと

心はこんなにも嘆いているのに

 

それでも、

素直になることを許してはくれない

 

また別の・・

もうひとりの私・・。

 

 

あとがき

はい。

何が書きたかったんでしょう。

本当は、

作詞にするつもりだったのに・・。

もう編なくなったので、詩にしようかな?

どうしようかな?

塚、どうして僕はこんなにも文才力がないんだ!!

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