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音姫が書いた詩をUpしていきます。
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もう・・時間がない

そうじゃない

まだ時間がある

 

もう一年しかない

そうじゃないんだ。

まだ一年もあるじゃないか。

 

もうだめだ、終わった

そうじゃないんだよ

まだまだ・・今からが始まりなんだ。

 

もうこのメンバーとはお別れ

もうじゃない。

また会えるかもしれないだろ?

 

そう・・。

ほんの一握りな確率でも・・・。

もうとか終わったって・・すべてがダメなように言うんじゃない。

マイナスではなく、プラスを作らなければならない。

 

人は言霊を持っている。

それをどう使うかで変わってくるんだ。

 

現にそう言って脳がそう思い込み現実に起ったようにおもえる。

否、起こった。

 

でも、だからと言って、マイナスにばかり考えていて何が起ころうか。

マイナスに考えれば、マイナスにしかならぬ。

 

死ね

キモイ

ドンダケ~

 

そんな言葉を使って何になろう。

 

他人を傷つければその分自分も本来は傷ついているのだ。

ただ、それに気づいていないだけ。

 

人に対して言うことば。

それは自分に対して言っていること。

 

人に対して言うことば。

それは、自分にも返ってくる。

 

そう・・・。

言霊は使いようになってはマイナスへなる。

いや・・本来、人は皆ほとんどがマイナスの言葉ばかりを使う。

 

でも、考えても見る。

プラスになることを言えば、

自分に対してもプラスになる。

 

絵がうまいね。

そう他人に対して言ったり、自分に言えば、そう・・うまくなる。

それはなぜか、これはあくまでも私の考えだが、

人に比べられるのは人は好きではない。

だが、人に対して、言っているうちは、まだ自分でもやる気があるという証拠ではないのだろうか。

絵が上手だね。

他人に対して言う言葉でも、

それがプラスになり、他人はもっと頑張る。

また、己もその人に追い付きたいがゆえに、頑張る。

それによって、他人も己も磨かれうまくなり。

また、プラスになるのではなかろうか。

 

 

あくまで考えであって、これが正しいというわけでも、正解だというわけでもない。

ただ、自分が思ったことが本当の答えなのではないだろうか。

 

 

そして、自分がどんなに頑張っていようとも。

それが結果にならなければ0と同じ。

 

決してプラスにはならない。

ある人がいった話で行くと。

人生は掛け算だそうです。

 

自分が頑張っても、結果にならなければ意味はない。

また、それがどんなに頑張っても0のままであれば、0にしかならない。

どんなに書けても0な人は0にしかならないということだ。

だけど、0もマイナスも作ろうとしなければいいこと。

それだけ取り組む姿勢が強くても、0の場合もある。

だが、それをそのままにしておくのではない。

またそれから100パーセントの力を出し切れるようにすることがかんじんなのだ。

100パーセントの力を出し切って初めて、満点と言えるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

って・・なんか、偉そうなことを言ってすいません。

ってか、ほとんど私の考えなんですがね。

 

 

今日、道徳の時間に、なぜ道徳を学んでるのか。

また道徳から何を学んだのか。

そんな話やら、

いじめについてのお話をして、思ったこと。

または習ったことを元に書いただけであって・・・・本来はどうなのかあまり分かりません。

 

ごめんなさい。

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浮かぶ月
反転する世界
生理的涙
疼く体の傷跡
壊れてしまったこの体は
貴方を覚えて
今日もまた
狂い 求め
溺れていく.....

 

 

●今も昔も変わらぬ愛情

 

●別れ

 

●惑わす元凶

 

●殺人という名の罪

 

●本当の別れ

 

●END


 

退任式。

 

ワタシは・・退任式とか・・大嫌い。

 

だって・・・ワタシを弱くさせるから。

 

泣かないって・・決めてても泣かされるから。

 

退任式~旅立つ者の思いと旅立つ者を思う者の思いと~

 

「もう・・いっしょに掃除できなくなるな。」

 

【いままで・・ありがとう】

 

『皆さんはどんな桜の花を咲かせましたか?

友だちは宝石。

今まで過ごしてきた思い出は宝物。

貴方達に精一杯輝いてほしい。

遠くでもいい噂を聞ける事をねがっています』

 

[たった一年間と言う短い間で、

あ~こうしておけばよかったな。

とか思う事がありました。

でも、皆さんと出会えたおかげで、ワタシは沢山の事を学びました。

ありがとう。

又、中のいい噂を聞ける事を楽しみにしています。]

 

そんな・・色々な事をいわれたら、涙をこらえる事もできなくなる。

 

いい思い出や悔しい思い出がワタシの心に駆け巡って。

 

泣いてなんかやるもんかって思ってても自然と涙は出てきて。

 

止めたくても止められないの。

 

旅立つ者の思いは新たな出会いへの期待に躍らせる胸。

そして・・・旅立つ事の辛さと今までの色々な思い出。

旅立つ者は両方の思いを味わう。

 

旅立たれる人を思う者の思いは不安と悲しみ。

 

あるときは嬉しさもあるかもしれない。

 

でも・・・やっぱり悲しい。

 

涙が止められないくらい。

 

一人だけ泣いてしまったけど、それでも

私は恥ずかしくはなかった。

 

だって・・本当の事だから。

 

時が止まってほしい。

でも、止められない。

 

捕まえていても、いつかは

手のひらをすり抜けどこか遠い場所や色々なところへ派遣・・・。

 

どこかへ・・・行ってしまう。

 

でも、それでも笑顔で見送ってあげたい。

 

先生方。

 

今までアリガトウございました。

 

ほんの一年間と言う短い間でしたけど、とても・・とても楽しかったです。

 

とても沢山の良い思い出をもらいました。

 

勇気付けてもらいました。

 

笑顔にさせてもらいました。

 

時には厳しく。

 

時にはやさしく。

 

そして・・・時には優しい温もりと笑顔を下さいました。

 

色々な思いや思い出を貰いました。

 

沢山の事を教えてもらいました。

 

私・・・本当は凄く悲しいです。

 

でも、先生方の事を思うと嬉しくもあります。

 

お体に気をつけてください。

 

それから・・今なら心から笑顔で言える一言があります。

 

その一言を今先生方に・・・。

 

 

”アリガトウ” ――っと・・・。

 

そして・・これからもお元気で・・・

 

忘れないでっと。

 

いつまでも始めの気持ちと心を大切に。

 

大切にしてしまいこみ。

 

又新たな思いを胸に今までの自分らしさで勝負してください――っと。

 

 

後書き

先生方へ

おめでとうございます。

本当に言いたかった言葉。

でも涙でいえなかった思い。

伝えたいけど伝えきれない。

だから・・気持ちを思いにして。

伝えました。

もし、今日会えるなら、先生にこの言葉を言いたいな。

そして・・元気で自分自身を見失わぬように――っと。

 

お読みいただきアリガトウございました。

なんともみっともない一面もありましたが、お忘れください。

私一人泣くなんてありえないので・・・・・・・。

では。

また今日もやどる

指輪とゆう中に

蝶が宿る

いや蝶が捉まる

その誘惑に誘われて

指輪と蝶は惹かれあう

そうまるで俺達のように

 

あとがき

指輪の中に宿るものがもし・・・もしも蝶だったら

そのゆびはがある女の子でその蝶が俺なのかもしれない・・・。

いやもしかしたらその反対で指輪が俺で蝶が彼女なのかもしれない・・・。

そうだ、きっとそうに違いない彼女は蝶のごとく俺から逃げていくでも俺は彼女を追い求める。

たとえどこに逃げたとしても俺は逃がすことはないいや逃がさない

それは・・・俺が始めて出会った時から好きな人だったのだから


 

笑顔で、

卒業おめでとう!!

って・・・言ってやりたいのに、それが出来ないんだ。

それが出来ない自分がもどかしい、やるせない。

でも・・・一生懸命に気持ち伝えるために私は重たい口を開くんだ。

だけど…口よりも先に私の体に感じたのは、

悲しみからなのかな?

頬を水という雫の涙が伝ってたんだ。

言葉よりも、

震える唇よりも先に出たのは、

涙。

そっと私のほほをおともなく伝い。

又、おともなく、

否少々の音を立て、ぽたりと落ちる。

なぁ、なぜ私は泣くのだろう?

なぁ、なぜ私は笑えぬのだろう?

なぁ、なぜ私は素直な気持ちを口にすることもなくただ、唇を震わせているのだろう?

なぁ、なぜ私は最後の最後まで強がっているのだろう?

 

 

理由は簡単だ。

私が泣くのは、

貴方が私の目の前からいなくなるから。

いつも一緒に居て、

近くに感じていた距離を遠く感じるから。

一つ上の貴方を見て、

一つ上の貴方を見習って、

一つ上の貴方にいつも恋をして、

一つ上の貴方にいつも愛情を求めてたから

知らぬ間に、卒業という日を迎えて、そして…

そして、今日も何も言えないままで終わってしまうの?と思ってしまうから。

目の前の貴方は、そんな私を見て、複雑そうな笑みを浮かべているね?

ごめんね?

こんな私で。

ごめんね、

泣いてばかりいて

これじゃぁ・・・貴方を忘れられないよね?

離してあげられないよね?

ごめんね?

私ひとりばかりに付き合わせて

ごめんね?

幸せになって?

もう離してあげるから、

だからどうか幸せになってください。

貴方の幸せが私の幸せだから。

ありがとう。

私を守ってくれて。

ありがとう

いつも傍にいてくれて。

ありがとう

私に暖かな温もりをくれて。

ありがとう

そして・・・飛び立て新たな未来へ!!

 

 

なぜ私が笑えないのか

そんなの簡単。

貴方がここからいなくなるから。

だから無理に笑おうとするから、余計に涙があふれて、

声が出て、 泣きじゃくってしまうの。

貴方を笑顔で見送ろう。

そう思うのに、涙が邪魔して、あなたの顔が見れなくて、

そしてそれでまた余計に涙があふれてしまうんだ。

でもね、泣いてばかりじゃ始まらないから、

貴方を今までで一番最高の笑顔で送り出すんだ。

頑張ってね!!

遠い場所に居ても、どこに居てもいつも私は貴方を思ってる。

いつも貴方の事を…

貴方の幸せを祈り続けてる。

ソウ…

祈ってるから!!

負けないで!!

立ち向かって!!

 

なぜ私が素直になれないか、

そんなの決まってる。

貴方に気持ちを悟られたくないから。

知られたら、どうなるか、

そんなの決まってる。

振られるってことを…知ってるから。

これ以上貴方に迷惑かけたくないから。

だから…私はあなたの事をいつも思ってるから。

心の片隅で貴方に恋い焦がれてる。

そう…これはかなわない恋。

だけどね…報われなくていいから貴方の事を好きだというあかしだけは

消し去りたくないから。

ダカラ…最後のお願いなんだ。

どうか私のこの気持ち…彼に気付かれぬままに残り半日持たせてください。

それでも叶わぬ願い。

 

 

何故私が最後の最後まで強がっているかって?

そんなの簡単だよ。

君には弱いところを見せたくないから。

顔は涙でぐしゃぐしゃかもしれない。

でも・・・顔には出せても、心までは見抜けないでしょ?

人の一番分かりやすい部分はね顔なんだ。

でもね、人と人とがかかわる中で最も見ることが難しく、

そして・・・隠すことが簡単な場所は心なんだ。

だからね、私は心の中だけ強がるんだ。

言葉を発するのは、

馬鹿じゃないの?!!

全然寂しくなんてないわ!!

逆にあんたがいなくなって生成するわよ!!

なんていう、思ってもいないことば。

でもさ、意外とできるでしょ?

簡単でしょ?

だって、思ってもいないことをこの口と声で発することができるんだもん。

あ~…。

貴方は今心の中でどう思っているのだろう?

きっと、傷つけてしまったんだろうね?

ごめんね?

こんな私で。

ごめんね?

貴方を傷つけてばかりで。

ごめんね?

こんな身勝手な私で。

ごめんね?

こんな荒い乱暴な私で。

ごめんね?

でも、こうでもしないと私…

心の中まで見透かされそうで怖くて…

ダカラ…悟られないように私はいつも強がるの。

本当は、周りのかわいい女の子たちみたいに、

普通に笑って、素直になって、

貴方に気持ちを伝えたいよ。

でも・・・今更そんなこと出来ないから。

ダカラ…ごめんね?

こんな私…いらないよね?

邪魔だよね?

でも、もう貴方を追うのはやめるから、

高校だって、ちゃんと違うところに行って、

貴方から離れるから。

ちゃんと自立して、新たな人を見つけるから。

だから、それまで好きで居させて?

決心がついて、心が揺れ動かなくなって、

新たに好きな人を見つけたら、ちゃんと…

ちゃんとアナタノコトヲ忘れるから。

好きだったっていう記憶も証もすべて消し去るから。

だから、今だけは…

好きで居させて?

 

って・・・心の中でずっと言ってたのに…。

神様って、こういうときだけ、優しいくらいに酷く残酷なことをするんだ。

あまりの姿に、貴方が抱きしめてくれた。

その大きな腕で。

その大きな体で。

その温かな腕で。

その優しい手で。

私を抱きしめて。

その優しい声で、発せさせてしまったのは。

ごめん…。

っていう一言だったんだ。

どうして?

悪いのは私なのに。

何で?

何故…貴方が誤るの?

悪いのは全部…全部私なのに。

何でこんな時でさえ、私を包みこもうとするの?

こんなんじゃ、一生忘れられないよ?

離れられないよ?

ねぇ?決心を鈍らせるようなことしないでよ。

ねぇ?

心えぐりだすようなことしないで。

ねぇ?期待させるようなことしないで。

ねぇ?

もう…これ以上優しくしないで。

貴方のぬくもり…

愛情を知ってしまったら。

これ以上、知ってしまったら私はあなたなしでいきれなくなってしまう。

ダカラ…やめてよ。

「やめてよ!!」

「・・・!!」

「期待させるようなことしないでよ!!

これ以上私の中に入ってこないでよ!!

私の気持ち知らないくせに。

私の気も知らずに、こんなことしないでよ!!

じゃないと・・・私・・・貴方から…」

離れられなくなってしまう。

なのに…どんなに私が貴方を傷つけるようなこと言っても、

怒らないで、ただ抱きしめてくれる。

頭をなでてくれる。

なんで?

どうして?

もう・・・やめてよ。

「やめてよォ…。

これ以上…優しくしないでよ…。」

「ごめん。

でもさ、俺はさ、泣いてるお前見ると、ほっとけないんだよ。」

「何でよ・・。

こんなうざったい私なんて、掘っておけばいいじゃな「好きだから!!

好きだからそれが出来ないんだよ。」

「・・・!!」

「なぁ、お前がさ、俺の事思ってたこと知ってたよ?」

「・・・!」

「お前が俺の事思ってたこと知ってたし、

強がってることも、

わざと汚い言葉や乱暴な言葉使うのも全て知ってたよ?」

「・・・何で!!?・・・。」

「俺はさ、お前が思っている以上に、心せまいやつなんかじゃない。

俺は、お前が思っている以上にきっと…たぶん心広いよ。」

「・・・自分で・・・普通いう?」

そう言って、君はほほ笑んだ。

俺だけに見せてくれるありったけの最高の笑みで。

なぁ?

その笑顔。

俺だけのために見せてくれるかな?

俺以外の人に・・見せないでほしいんだ。

 

「意外と…。」

「・・・?」

「意外と、神様は、優しかったりもするんですね。」

「・・・?

あ・・・ァ・・・。

辛い思いをした分だけ、幸せをもっとたくさんくれるんだ。」

「・・・!!」

そういう貴方は、なぜか…輝いてた。

 

そういう君は、俺が言ったのがおかしかったからか、

静かに、微笑んで、

俺に聞こえない程度の声で、笑っていた。

 

ねぇ

なぁ。

 

来年は、おんなじ道を歩んでいくことが…できるのだろうか?

いつまでも変わらぬままは無理かもしれないけど、

 

君といつまでもこの果てしないそれのように。

川のように。

どこまでも一生一緒に入れるだろうか?

いつまでも変わらぬこの景色のように、

俺達も変わらぬまま、ずっと一緒に…

入れるだろうか?

 

それは青春時代の甘苦い恋。

恋い焦がれている人時。

 

そんな時をいつまでも君と貴方と

一緒に思い続けられるだろうか?

この淡くはかない恋路地の中。

この…薄い雲のようにどこまでも長く。

このキラキラと光続く川のように。

今まで生きてきた見祈りとこれから先の未来を描くようなこの道と

どこまでも偉大で大きく包み込んでくれる貴方の手のようなこの広い海。

この景色は変わることなく。

でも、人の心は変わっていく。

そんな中、どんな色にも染められないままで、あなたと同じ色を

つくり、輪つぃたちの時間のキャンパスに描き、閉じ込めていくことはできるのだろうか?

 

否、どんな事があっても、あなたと君と二人で描き続けよう。

どんなものにも昼がぬ心を作り、

そして・・・ 

この恋の物語を終止符という、最後の終わりまで本を描き続けよう。

君と二人で、

いろんな色に染めながら―。

 

 

私と君との恋はまだ始まったばかり。

これから沢山の色に染めていこう。

二人っきりの淡い色で…―。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アトガキ

え~

詩から、小説っぽくなってしまいました。

スイマセン。

え~とちゅうから変になってスイマセン。

もう適当に書いて言ったので、

文やら何やら変だと思いますが、

なんとなく感じ取っていただけたら嬉しいです。

困難dねよかったら、フリー配布するので、お持ち帰りください。

尚、持って帰る際はコメントお願いします。

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