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音姫が書いた詩をUpしていきます。
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こさ雨が降る中 校庭で走り回る子供達

そんな中 一人口ずさむ自分

後ろにはひとりの友達が居る

雨が降るにもかかわらず 元気に遊ぶ中学生

砂にまみれ遊んでる

 

 

掃除時間 草むしりをしている

廊下では大はしゃぎして先生にしかられる子もいて

そんな光景を目の前にしながら 雨の中友人と二人 草むしり

 

 

An~やってらんないこんな事

「風引いちゃうよ」って・・・思う私

「ふざけてる」何て言うもう一人の女の子

 

 

パラパラ雨が降る中 自転車で帰る

ずぶ練れになった私はまるで

泣いている子供みたい 

失恋してる人みたいだな・・・って笑って言った

 

An~雨が突き刺さるみたい

心にも体に雨 雨 雨

痛いなんて言いながら

一人泣く私にそっと手を差し伸べてくれたのは君

 

An~色んな事をほざくこの口も もう言葉で無いくらいに

こごえてしまって

一人しゃがみ込み 家に帰ったら 見知らぬ人

中学の同級生も居た そんな中母が怒鳴る

私は家を飛び出す

 

 

中学生の私は 一番両親がうるさく感じて

一番恋しく感じる時期だ

反抗期と恋しさが混ざって

涙が止まらなかった

 

 

雨の中私は

一人「ごめんね」って言う練習をするんだ

 

 

 

アトガキ

何を書きたかった。

これは一応・・・・・・・。

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走り出す子供たちがほら 今水しぶき起こすけど

 

アユウェリ

 

歩き出せ今 自分の足で 地を踏みしめる喜びを知れ

 

オライト

 

憎しみの心だけで 行動してまうなら 

己の心を殺せ

憎しみの心で今 自分を支配されてるなら

それは まだ己の心とかしていない証拠

 

人を思う力はきっと 誰にも負けない力がある

人を愛して 人を思って 人を守る力があればきっと大丈夫

 

ラスナイト

オンリーワン

I can swite love

 

 

 

あとがき

何がしたい私

ってか、ここ、うちの中学の生徒になんかばれてるんで・・・

ちょっと、むかつくひとがいるんで、ちょいと掲示板をUPします。

閉ざされた 暗闇の中に

 

望んでいた 星の欠片を

そっと手に握り締めて

 

流されて 星の雫に

そっと 乗り込んだ

愛の欠片を探して

 

願いは広く深いものだけど

浅い思い 狭い願いは

とても簡単に手に入る

けれど・・・・

 

広く浅き夢見じ永久に 眠りに入る

 

暗黒の闇の世界へ

私と君を引きずりこもうとしてる

 

私が眠り 君は一人待つ

君が眠り 私は君を待つ

一人寂しく歌を口 ずさむ

 

お互いが眠りに入り

同じ夢を見れる幸せ

 

お互いが目覚めたときに

この世界は大きく変わってた

それでも私たちは変わらない

同じ姿でいられる ずっと永遠に 離れたりしない

 

閉ざされた 海のそこに

眠っている 秘宝があるの

 

閉ざされた 美術館の奥

そこに私と貴方が眠る絵がある

 

閉ざされた 扉を今開く

そっと目を 開けるとそこには

 

まぶしいくらいの 光が広がる

もう決して 後ろは振り返らない 

 

私たちの絵の秘宝は 美術館の中に眠ってる

誰にもあけられない無い 永遠・・・に

 

絵の秘宝は美術館の中に

そっと眠り につく

一人きりで 淡い光に照らされながら

私なりに描いた思い

一生懸命に叶えようって

 

叶わない思いと夢ならば

せめて寝ている間だけでも見せて

 

透明な風にのってとんで 行きたいの

 

海のそこは

暗くて 不安で

抜け出せなくなってしまうの

暗黒の色が私を取り巻く

あの青い空が

いつも恋しくて

 

An あの空を自由に飛べたら どれほどいいか

 

あの空へいき あの太陽をつかみ

夜の星をつかんで

沢山の光を 振りまけたらどんなに綺麗で明るくなるのだろうか

 

An 私の願いは叶わない

せめて鳥ではなく 蝶になれたら良いのに

 

 

 

私の背中に

ある日 大きな羽が出来た

蝶になれる

皆へ光を届けられる

 

An やっと抜け出せる

  この深い海のそこから

 

やっとかなった

私の願い

 

高い空と 涼しい風

暖かい太陽と 綺麗な星空

 

望んでた場所

やっと手に入ったよ

注ぎ込んだ 深い愛情

刻まれた 偽りの愛

 

何度も願う 二度と近づいて

こないようにと

まくを張りながら

拒絶した

もう傷付きたくはないから

お願いだから

もう私に触れないでと

 

注ぎ込んだ 幼い愛情

刻まれた 貴方の愛が

 

逃れられない

捉まってしまった

揚羽蝶は絡まってしまう

自由に飛べないまま

貴方のとりこになった揚羽蝶

 

糸に絡まる私の羽が

貴方の糸で行く手を阻む

 

とりこになった

揚羽蝶は

深い愛に包まれて眠る

永遠に

目覚めないように・・・・

離れないでと

捕まえて

愛の箱に 入れて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アトガキ

意味不明ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

っとしか言いようが無いです。

一応歌か詩か・・っと分けたんだが・・・・・。

分からなくなった。

 

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