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音姫が書いた詩をUpしていきます。
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嘘をついて・・又付き続けて・・その繰り返し。

一体何度ウソを付いたら終わるんだろう。

嘘をついたら最後までウソを付かないとだめなんだ。

出口なんて見つからない。
一度迷い込んでしまったら死に至るまでその嘘の世界で生きないといけない。

何故・・・・人は嘘をつくのだろう?

何故・・・人は人を落としめいれるのだろうか・・。

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人に引かれる線路の上を私は・・ただ歩くだけ

                    その上を歩いている私

            けれど・・・私は、早くその線路から脱出したいよ。

                         辛いよ。

                         苦しいよ。

                         悲しいよ。

                         嫌だよ・・・。

              嫌だよ・・・人の言いなりになって縛られるのは。

           有無を言われず、ただ従わなくてはならない。

                   私は・・人形じゃ無いのに。

                  なぜ・・人は人を縛りつける?

                 なぜ・・・・人は人を陥れる?

               私は・・・・ただ自由に生きたいだけなのに・・・。

            それすら・・するしては、もらえないのかな?

          どうしたら・・いい?認めて・・・・くれる?

           一生、引かれた線路の上で歩かなくてはいけないの?

            そんなの嫌だよ・・・。

              耐え切れない。

                人とかかわりを持つのが・・・恐い・・・・恐いんだ。

                  大人が・・・恐い。

                    キライ。

                     良いようにあつかう大人が大嫌い。

引かれる線路の上を歩くのではなく。

自分で自分の線路を築き上げて歩きたい。

人に引かれた線路ではなく・・・。

人に引かれた線路を・・抜け出したい。   

人に引かれた線路のトンネルを抜け出したら・・どんなに輝かしい太陽が見つめてくれるだろうか?

どんな・・明日や未来が見つめてくれるだろうか。

どんな・・まばゆい明かりが私を照らし出してくれるの?

人に惹かれる線路は暗くて、冷たくて、怖くて。

光の差し込まない暗闇の世界。

その世界から・・線路から私は抜け出せる?

抜け出せない。

きっと・・ずっと・・一生死ぬまで抜け出せない。

でもね・・・それでも私は歩き続ける。

自分で自分の道を築き上げられるようになるために。

明日と言う名の・・・希望の光を見てみたいの。

見てみたいから・・・。

だから・・・

私は、未来と言う名の光を・・夢に見て。   

今日も歩き続けるの。

たとえ・・・それが偽りで作られた線路だとしても、

私は、いつかその線路を抜け出して、光いっぱいの太陽を心の隅から染めあって、

人に優しく。

人を・・避けて怖がらず。

人を・・愛することを。

好かれることを。

そのためには・・・自分が自分を好きにならなくちゃ何も始まらない。

だから・・・・出来るよね?

明日の未来を夢で終わらせるんじゃなく、現実にするために。

私は今日も歩き続ける。

それが・・・たとえ叶わぬ夢だとしても。

確実に・・・少しずつ手に入れてみせる。

 羽を得た天使は

               飛びのいて行く

            君もまた、僕の手から

                    飛びのいて行く

                         君はもう・・・

                                戻らない。




羽の折れた天使は戻ってくる 

              君もまた戻ってくるのか?

          早く帰っておいで

                     僕の場所へ

              羽の折れた天使は

                     一人・・ならば僕が

          君の傍へいつでも居てあげる

               辛く・・・悲しくないように 

            思い溢れるこの愛と言う思いと言葉を今君に・・。

帰り道

泣きながら帰った帰り道

雨が降る中一人ふるえて泣いていた

うれしくて泣いた帰り道

晴れ渡る空の下で君とKissした帰り道

うれしい時も

悲しい時も

君がいつもそばにいた

冷たい手をそっと君は握りしめてくれたけれど

よくいうよね?

手が冷たい人は心が温かいって

手が温かい人は心が冷たいんだって

でもね、地方によっては違うんだって

手が温かい人は心が温かくて

手が冷たい人は心が冷たいって

だけどね

そんなのは

あてになりはしないんだよ

 

Ayu you werl go to Walld

そんなの信じきれない

そんなのなんて当てにならない

人のおもい方や

考え方で変わるんだよ

 

Ayo werl go to My Halto

あ 答えはそこにあったよね

いつでも転がってたんだね

答えは

すぐそこに

散らばっていた

An~ Shi My haryo

人々の輪があるの それは偽り

人の笑顔と言葉   それは私を惑わす

愚かさ故

 

 

何故だろう よけいに 人が恋しく

気付かぬ 間に 私の頬ぬれる(私の頬がぬれてる)

 

 

月夜に浮かぶぼんやりと した私の

影が寂しく 背を丸め 私を見つめて 語りかける

寂しさ故

 

 

涙を 流して 泣いてる私

何故だろう 人に すがりたいの

 

 

人はどうして こんなにも脆いの ですか

一つの 言葉しだいで 簡単に心揺さぶられる

 

簡単に

 

心を 乱して 傷付くのに

それでも まだ 人を信じる

 

 

黒蝶が1把 ヒラヒラ 飛んでる

その姿 いつになく綺麗 すごく引かれて

しまうの どうしてかな?

 

貴方が 好きです そう言いたいのに

どうして 言葉が 詰まってしまうの

 

上手く言えないけれど 私は 貴方を

今でも 忘れたこと無いのよ ずっと憶えているのに

 

この恋にも そろそろ終止符を

打たなければ ならないのですね

 

黒い霧に覆われ 私は館に

消える 一人泣きながら 

貴方の元を 離れる

失恋して

 

そろそろ 眠りに つく時間だね

これから100年 目覚めないでしょう

 

それでも 君は何も思わないよね

悲しくて 脆くて 儚い恋

好きだったなあの人の事 もう一度だけ

 

 

眠りに 着いた お姫様は

それから何千ねんも起きない

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