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指輪
指輪は何もなく
ただ
そのままのほうがいい
何も彫って無い指輪
私はそっちのほうが良い
だって・・・
純白の愛って感じだから
刻み込んである指輪は
キライ
まるで
見世物のようで
偽りのようで
嘘のようで
恐い
だから・・
私は純白のままの愛が欲しいから
何もいらない
貴方の愛の気持ちを
確かめたいから
だから
私は
いらない
貴方を信じてるから
信じていさいすれば
裏切らないから
でも
愛って奴は
たやすくはなく
逃げてしまうのです
だけど
それでも私は
この
指輪を離さない
貴方にもらった
最後のプレゼントだから
どんなに傷付いても
傷付けられても
私は捨てない
貴方にもらった
愛の証だから
愛し合った
証だから
指輪
それは時に
ウソを付くけれど
全てが全て偽りや嘘で成り立っているとは
限らない
けれど
それが本当か
そう聞かれたら
それが本当なのかも分からない
っとしか・・・
今の私には答えられないのです
ただ
この先を知っているのは
私と
彼と
貴方の
三人だけ
ずっと待っている
貴方の事を
この指輪と一緒に
又
戻ってきてくれると
信じてる
あの日
あの時
あの場所で
三つ葉のクローバが敷き詰めた
絨緞(じゅうたん)と
愛を誓い合い
私たち二人が愛し合った
あの場所で
アトガキ
すいません。
だんだんそれていきました。
指輪?
どうでしたか。
私としてはダメダメになってしまいましたが・・・・・。
よろしければ
コメントを下さい。
ただ口ずさむ
誰にも聞こえないこの声で
この心で
凍てつくように凍っているのは私の心
今風にのって誰かに私の声はとどいてる?
聞こえている?
私の気持ちを風にこめて
貴方に飛ばす
貴方に届けたいから
私の気持ち
少しでも理解してくれる人
いるかしら?
私は昔不良だった
でも
貴方はそんな私のこともひっくるめて
大切な友達だ
それでも私は大好きだよ
そういってくれたね
今でもそれだけは忘れない
私の心に初めて熱く響き
突き刺さった言葉だから
貴方に返したい
沢山のありがとう
沢山の幸せ
今貴方に届けに行こう
この貨物列車に乗って
野原を駆け巡り
沢山の花咲く野道を駆け抜けながら
今・・・貴方に会いに行く
沢山の感謝の意味をこめて
今・・・貴方に会いに行く
涙溢れる心をこらえて
今・・・貴方のおかげで
心に花が咲いたんだと
報告しに行く
今・・私はやっと抜け出せた
闇と言う名の牢獄から
それは・・・貴方のおかげ
ありがとう
有難う
有り難う
有賀等
アリガトウ
そして・・
大好きですと
こんな私を臆せずに
まっすぐに愛してくれる貴方に
貴方のおかげで私は光を見つけたよって
それはね
この世界にたった一つだけある
ひっそりと咲く
貴方と言う華
貴方が私の光なの
これから君を
君だけを見つめてゆく
そう心に誓ったんだ
あの日
あの時
あの場所で
君と二りっきで・・・
私と
貴方しか知らない
恋の場所
アトガキ
う~ん・・・・・。
詩・・・・のような?
歌・・・・のような?
あいまい
微妙なところです。
私としては
歌にしたかったんですが・・・・・。
皆さんにとっては
詩・唄
どちらになるんでしょうか?
春のカナリア
春・・それは恋をする季節
恋の花のつぼみを咲かせる季節
春の恋の花を咲かせるために頑張っている
春に恋の華を咲かせるための窓口
そう・・恋の手助けをしてくれる魔女が居るらしい
春のカナリアが鳴くときに
一人の少女も恋をする
華麗な恋の華
今咲き誇れ
咲き誇れて恋の色と一緒に染まりながら楽しい春を過ごしちゃえ
咲き乱れる恋の華それは
春の魔女がもてあましてくれた
カナリアと共に始まる恋で・・・
世界で一つの恋と共に・・
春の訪れを感じたい
恋をしている貴方、
一度この恋愛成就進行系組曲窓口でお話してみませんか?
あ・・あたしはもう人が傷付くのは見たくない。
ら・・ランドセルをからう小学生、子供、大人、老人
そ・・・そんなにしてまで続ける意味はあるのですか?
い・・・嫌ってほど争いを見てきたはずでしょ?
イ・・イジメをする権利も、される権利も私たちには無いはずなのに・・・。
ジ・・自殺をする子も中に入るのに
メ・・メッセージ・・聞こえますか?泣き叫びながら訴える子供達の声が・・・。
せ・・・戦争なんてやめようよ
か・・悲しむ人が沢山居るのに・・・。
い・・いつまで続けるのですか?この無意味な戦いを。
B・・・BY
L・・LIFE
E・・ENGLISH
A・・・AND
C・・CURURU
H・・・HIRO
い・・命の華を咲かせましょう
の・・野原に咲く命溢れる花たち
ち・・力尽きるまで精一杯生きようと決めた
は・・花々が咲き誇るとき
る・・瑠璃色の瞬間〔瑠璃色の光が生まれる〕
ら・・・LIFEってね命はとてもすばらしいもの
い・・・命の輝き
ふ・・故郷を愛おしく思えて
こ・・言葉は生きてる
と・・共に生きる
ば・・バイバイなんて、言わないで
は・・半端な気持ちなんかじゃないよ
い・・一途なんだ
の・・のんきにしてらんないよ
ち・・ちっとも分かってくれなくても・・・。
か・・・過去を振り返らない
こ・・・これからを考えていく〔見つめていく〕
げ・・・現在を一生懸命に生きる
ん・・運命を変えてみたい
ざ・・・罪悪感ばかりではなく、安心感も持ちましょう
い・・・今だから出来ること、今しか出来無いこと。
み・・・未来なんて、誰にも分からない、だからこそ精一杯に生きるんだ
ら・・・ランドセルをからう小学生、子供や大人、老人まで幅広い年代の中で・・・
い・・・いいじゃん。分かんなくったって、分かんない方が良いかもしれない。
昔の記憶が追憶の波となり、押し寄せてくる。
記憶は追憶となり。
追憶は思い出となる。
忘れたくても忘れられないくらいの恐怖がそこにはある。
恐怖は大きな波となり彼女に襲い掛かる。
波は砕け散りそのうち、本来のものに戻る。
だが・・・今の彼女にはそれが・・コントロールが出来無いのだ。
記憶の海を泳げば
追憶となる。
追憶となれば
思い出になる。
思い出は
波となり海となり
涙となり
私の頬をいって気の雫が流れ落ちる。
私の涙は廃れ落ち
同時に、産声を上げてしまう。
声と心を殺そうとすれば
いっそ感情の波が激しくなる。
激しくなれば、誰にも止められない。
私は何故ここに舞い降りた?
貴方を傷つけるため?
違うのに
貴方を皆を幸せにしたい。
それが私の願いであるし、
願いであった・・・。
彼女は一つの歌を歌い終わると同時に、
心と言う名の壁が崩れ落ち、
感情の波が押し寄せてきたせいか、
その場に倒れこみ、声を殺しながら泣いていた。
ただただ、泣く事しかできなくて・・・。