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最近よく思うんだ。
私の居場所はどこなんだろうって・・。
最近よく探して、迷って、一人でいるんだ。
私の本来居るべき所は何処にあるんだろうって・・。
私は、こんな闇の中いったい独りで何をしているんだろうって・・。
最近よく考えるんだ
私はどうして生まれてきたんだろうって。
私はこの地に降り立って、一体何をしようとしているんだろうって・・。
最近よく思うの
私が本当に帰るべき場所に本当は温かみも温もりも愛情という名のものは無くて、
偽りのレッテル腫らされているんじゃないんだろうかな?って・・。
最近よく泣くの
毎夜毎夜毎晩のごとくにね。
一人きっりで、闇の中で、悲しくて、怖くて、寂しくて、光がほしくて、
暖かい温もりや愛情や、誰かにそばに居てほしくて。
最近笑わなくなったよ。
笑ってるように見えたらそれは私のSOS信号なのかな?
助けてって、心が泣いてるのかな?
最近心が痛いんだよ。
笑うことで、泣くことで、普通にしていることで、心がね、いつも何か気が付いたら、悲鳴を上げちゃってたんだ。
何で気づかないんだろう?
最近ね、気づいてほしいなって思うんだよ。
私の存在に。
否定しないで、気づいてほしいんだよ。
私が生きているっていう、確かな証拠が・・・証がほしいんだよ。
最近ね、嘘の自分が増え続けてるんだよ。
笑ってないのに、笑ってるっていって。
面白くないのに、笑って
訳わかんないことを真に受けて、
今までの自分と左右逆になってきてるんだよ。
また・・・戻ろうとしているんだよ。
来た道を・・・。
誤った道にまた突き進もうとしているんだ私・・・。
止めたい、止めたくない、否、本当は・・・止めてほしい。
私を・・・。
最近ね、死ぬ夢ばかり見るんだよ。
それって・・私がもう、この世に用がなくなってきたってことなのかな?
嫌だな・・・・。
まだ、死にたくないのに。
何でかな?
私・・・こんなに早く役目尽きるために生まれてきたんだとしたら、生まれてこないほうがましだったかもしれないんだ。
死にたい否、生きたい。
生きたい否、死にたい。
生きたいって思うときに限って、死の足音が近づいてきて、
死にたいって、思うときに限って、生きるための階段や通路がのった地図が渡されて、それにそって歩いていて。
もう、この世界が正常なのか不正常なのか、それとも私がおかしいだけなのか、そんなの全部わからなくなってきた。
もういっそのこと、永久の眠りにつけたらいいのに。
死んでもいない、生きても居ない、そんなところに取り残されるほうがよっぽどいい。
生かされるきつさと
死なされそうになる悲しさ、
生かされることの苦しさと
死のふちに追いやられる辛さ。
それって・・・。
こんなことが与えられるのは、生きているから、そのための試験なのかもしれないけど。
誰もが潜り抜けてきていることなんだろうけど、潜り抜けることなんだろうけど。
でもさ、これは、今私の心が消えかかっているかのような、崩れかけている状態で受けろといわれたって、それはあまりにも無理に等しいことなんですよ神様。
たぶん、今度闇に足を踏み入れて、引きずり込まれたら、私はそのとき本当に、死んでしまうかもしれませんよ?
だって、自分から大切な人たちを闇に放り込もうとしてしまうかもしれないから。
私のこの手で、他人へ害を与えてしまったら、そのとき私は追放されてしまいます。
人間という名の生命をやめなければならなくなります。
それでも貴方は私を試すというのですか?
否、こういうときだからこそ、試すのですか?
闇に引きずり込まれるか、はたまは、光へと続く道へ進むか・・。
それを、試す気でいらっしゃるのですね?
なら、私は闇に進みます。
光は貴方が居て、みんなが居て、まぶしいから。
苦しいから。
否、本当は好きですよ。
でも・・・今の私がそっちに行ってしまうと、きっと光は崩れて・・・崩壊してしまい、たちまちやみ溶かすでしょう。
だから、私はあえて、闇を選びましょう。
今の私にとっては、らくだから。
これ以上闇を見なくてすむでしょう。
もう・・・これ以上・・・。
あとがき
暗くなってごめんなさい。
たぶん、リアがみたら、ぜったい変に思うだろうな・・。はは・・・。
あ~まじ自分としてはもう、人間失格なんでしょうかってとこまできました~。
でも、まだ両足でひざを突いても立っていられる常態だから、
がんばりますよ。
この地にはいつくばって、己の信念を貫いて貫き通してゆきますよ・・行きますとも。
だから・・・。
☁お空☁
お空さんは、いったいどこまで旅に出るのかな?
いろんな大地を見て
いろんな都市を見て
いろんな町を見て
いろんな世界を見て
いろんなところを旅して居るんでしょうね?
あぁ・・・私も貴方と一緒にお空を飛んで、
貴方がいつも感じる何かを
感じたい。
貴方がいつも見ている景色を
私も見てみたい。
空と雲と一体化して、
涼しい風に包まれて、
暖かな太陽に見守られ、
海にも
川にも
山にも
大きな母が私をどこででも受け止めてくれる。
大きな胸で抱きしめてくれる
ねぇ、お空さん
私が天使になったなら、
貴方の隣に行って、
一緒にその景色を見てくれるかしら?
❀花❀
お花さん…
私ね、
今日ね、
貴方にね、
沢山お話したくてね、
沢山の内容を考えてきたの…。
月の事
雲の事
太陽の事
お空の事
お星さまの事
大好きな妖精…fairyの事。
ねぇ、お花さん。
今日はどんなお話がいい?
さぁ、言ってちょうだい。
何でも、好きな事を…。
どれでもいいわ。
今日は、何でも話してあげる。
貴方の知りたいことを。
お花さんは…
お話しできないけど、
私には聞こえてくるのよ?
貴方達の綺麗な可愛らしいお声が。
ちゃんと、私には届いているのよ?
だからね、
これからもね、
諦めずにね、
私にね…
否…私以外の人にもね、
一生懸命にね、
貴方のその、優しいお声で
お話してあげて?
声をかけてあげてちょうだい。
そしたら、いつかきっと、
貴方の声にみんなが振り向いて、
道端で、こっそりと二人だけの秘密の会話
教えてくれます。
もちろん私も、
貴方だけに言うは、
二人っきりの時に…。
二人だけの内緒の
秘密話を一つ差し上げます。
教えてあげるわ。
だから、ずっとずっと私の心の中に、
貴方の一輪の優しい光を
暖かな光を、ともしてください。
そしたら私は、あなたを一生懸命愛します。
愛しき人の思いに気づくべきだったんだ…。
けれども、それに気づくことができずに、
君と離れ離れになってしまった。
あぁ・・・
時が戻せるならば、戻してほしい
もし、君が死ぬと分かっていたならば、
俺も一緒に行くべきだったんだ。
済まない、ごめん、ありがとう、そして、
サヨウナラ―…愛してる。
好きと言ってくれた君へのお返しの気持ち、
どうせ、燃やすのならば、
この思いを君に伝えるために…
一緒に空高く舞い上がってくれ…
愛しき君へ―
守ってやれなくてごめん。
こんな俺を好きになってくれてありがとう。
いつも冷たい態度ばかり取ってすまなかった。
静かに眠ってくれ…サヨウナラ―。
そして…俺はこれからも君のことを思い続ける。
心から…君の事を愛している。
アトガキ…
んまこんな感じですかね?
下手でごめん
ただそれだけですね。
私はいったいどれぼど…何回貴方を殺したのd賞?
私はいったい何回貴方に謝ったのでしょう?
私はいったい何回貴方を夢の中で殺したのでしょう?
私はいった何回夢の中で貴方に謝ったのでしょう?
私は貴方が好きです…愛してる。
私が貴方を愛している気持は、
言葉にして言えるでしょうか?
…いいえ。
言えません。
口にして言えるほどたやすいものではないのです。
けれども…
今の私には貴方に合うしかくすらない。
だけど、誰よりも貴方の事を思ってる。
一番に。
だから…どうかわかってほしい、私も思いに…。
アトガキ
え~だいたい。
二種類くらい詩を書いているんですけどね…
分けるのってか・・題名付けるのがめんどくさかった(は?!!