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私は、追放されてしまった堕天使。
悪魔なんかを好きになってしまった私への神からの天罰。
ああ…なぜ世界はこんなにもせまいのでしょう?
ああ…なぜ私はこんなにも無力なのでしょう?
好きな人すら守れずに…私は一体なのを心の中で望んでいるのでしょう?
人の不幸?
いや、
ならば
人の幸せ?
いや…。
ならば…何?
分からない。
何を…
私は、大事な記憶をなくし
心と羽を失った
飛べない天使。
私の涙はこぼれ堕として
一つの涙のかけらしか作れない
私は、心がないはずなのに…
なら、なぜ泣くの?
分からない。
なら、なぜ涙はあふれるの?
分からない。
何故貴方は分からないというの?
それすらも分からない。
全てを失ってしまったから?
分からない…
私は一体何をなくしたの?
分からない?
神は…
神はどうして私ばかりを不幸にするの?
神はどうして私のような者を生み出したりなんてしたの?
神はどうしてそんなにも意地悪なの?
神はどうして私を…
世界はなおも動き続ける
世界はなおも私を残しまわってる
世界は私を陥れるために生れ
世界は私に孤独を与えるために…それを生きがいとして生きている。
時はなおもやむことを知らず
時には残酷な運命を私に押し付けるそれでも
時はなおも狂うことなく動くそれは
時として私を深く暗い悲しく冷たく深い世界に落としてまでも止まらないどこかで嘲笑っている
ああ…こんなことならいっそのことこの喉をかっきて死んでしまおうか?
それとも…私の舌を噛み切って死んでしまおうか?
けれども、それすら許してはくれず…
貴方達は私に新たな残酷なる光をそむける。
そう…決して止まることのない残酷な運命と定め
そして・・・輪廻という鎖で囲まれたこの世界の中で、
私は今日も生かされる…。
アトガキ
え・・・何を書きたかったんでしょうね?
塚、文章事態なってねぇ~みたいなね・・・。
あ~~~~~~~誰か私に文才力を・・・。
ぁ・・・ちなみにこれは、新たに小説を別のところで連載するために、下書き?プロローグ?として、
書いただけですww
ここに書くな~!!ってかんじですがね・・。
んま、こんな下手なのを誰が読むかよって来な感じでね・・・勝手に思っててもらえたらって・・・
やっぱこの頃文章とか言葉変です…ね・・。
え~まあ・・・はい。
なんか・・苦情とか指摘する部分があったら、教えていただきたいです。
人間ってつくづく厄介な生き物だな・・。
下らん・・。
でも・・
それならなぜだ?
どうして・・・。
私は人にすがっている?
人を信じたらそこで負けだというのに・・。
それでも私まはだ、人を信じ、諦めるということを知らない。
もう・・・痛い目にたくさんあってきたのに・・。
嫌というほど・・・
傷ついてきたはずなのに・・。
分からない。
何が私の決心をここまで揺るがし、鈍らせる?
分からない・・。
もう・・何も分からない。
否・・何も分かりたくないし、考えたくもない。
又、あの時のようなひどい仕打ちに会うのなら・・。
あのひどく残酷な連鎖が続くのだとしたら、私はもう何も望まない、
願わない。
むしろ・・記憶さえ取り戻したくなんてない。
そう・・・ただ私はこの平和が続くようにと願うだけ・・・。
アトガキ
本当に・・思い出したくなんてない。
でも・・・思い出しそうになってしまった。
きっと、この思いをここにさえ綴れば(つづれば)思い出さずに済むのかもしれない。
己の心をこれからも無にして・・・。
情も何もかも、押し殺して生きれるかもしれない。
だから、私はここにこうして、書き込んだ。
もしかしたら・・・
僕らは、愛しき人を守るがゆえに
重大な罪を犯す。
僕らは誰も失いたくがない故に
嘘をつく。
嘘をついて、
その嘘を積み重ねて、
いつしか・・・もうどちらが本当でどちらが嘘なのか分からなくなっている。
僕らは、何かを得るために、
沢山の嘘をつく、
何かを捨てるためにも
嘘をつく。
けれども、そんなことをしても
僕らが思い描いていたものは見つかりはせず、
見つかったとしても、
それには届きもせず。
結局は今までの痛みにただただ、
膝まづくだけなんだ。
そう、
胸の痛みを貴方にも、誰にも明かさずに、
ただただ遅い来る痛みに、ひざま付くだけ。
それのみ。
僕らは、その痛みから逃れることもできず、
嘘をつき続けるだけ。
そして、いつしか、
脆く、儚い花とかし・・・
咲くときはおおだいに。
しかし・・・
散ってゆくときには
淡く、脆く、儚く、苦しみと悲しみの中で、
乱れ咲いたと思ったら、あっという間に、ひびが入り、
砕け散ってゆく。
そう・・・まるで
散らばめられた星屑のように―。
アトガキ
一体何が描きたかったんでしょうね?
あ・・・えっと、
今日は、私の両親に結婚記念日21回目ということで、
またまたおそろのマグカップ?とお花のツツジをプレゼントいたしました。
喜んでくれたよww
しかも、めったにありがとうといわない。
あの父が、私に・・私にありがとうと言ってくれたww
うれしかったww、
私の目標、父にありがとうといわせることだったけど、叶ったし、
今日、遅くなりすぎて、親に怒られたけど、それもすべて、水の泡にながそう!!
そう決心した一日でした。
何かを得るたびに
何か大切なものを犠牲にして
何か大切なものを犠牲にする代わり
何か一番大切なものを得る。
でも、
大切なものを犠牲にしたくないと思い…
犠牲を出さずに失わずにして
なにかを得ることなんてできない。
でも、そうしたいと思う私は・・
矛盾・・してるかな?
我侭なのかな?
時にはどちらが一番必要で、
どちらが一番不必要かで、
捨てる、得る。
そう・・・どちらを得て、どちらかを捨てないといけない時が必ずしもやってくる。
でも、それまでは、
どんなひどく残酷な仕打ちにあってもいいから、
今だけは、
矛盾してても、
我儘でもいいから、
何も失いたくない。
でも、大切な人を守れるくらいの大きな何かを得たい。
もう・・・誰の涙も見たくない。
傷つくところも見たくない。
ただ、その人が笑顔で、
輝いていてくれたら、
幸せに…
まるでの道に咲く綺麗で、華麗で、繊細な華であってほしい・・。
そう・・・
誰も傷つけることが出来ぬような、
そんな華であってほしい。
それは、僕のかってな願いで、
祈りで、
思いだけど、
でも、本当に、誰もが憧れる、
理想とするそんな人。
そんな君には辛い思いをさせたくないから、
だから、神様、
僕はどんなひどい仕打ちでもうけるからさ、
今だけは、このままで…
居させてください―。
時くれば・・・
時が来れば、みんな僕が一人で背負うから。
だからどうか今だけは僕の願いを受け入れて―。
何でこんなに涙もろいのだろう?
泣きたくないのに・・。
ならば、泣かないならいい。
でも・・泣かないことは無理なんだ・・。
もう、これ以上でないだろうってくらい泣いたのに・・。
それでも私の涙は尽きて、かれるということを知らなかった。
もう、いやってほど、
傷ついて、傷つけてきたはずなのに。
人を・・信じないと決めていたはずなのに。
それでもまだ私は人を信じる。
何故でしょうね?
裏切られると知っているのに。
叶わないと知っているのに。
自分が傷つくだけだって・・・
泣かさせれるだけだって、知ってるのに・・。
それでも私はまだ、人を信じている。
諦めるということを知らない。
どうして?
もう・・・貴方のことなんて、忘れたいのに。
こんなにも・・・
涙が毎日あふれるくらい・・
貴方を愛していた。
貴方に、思いを伝えたのに・・。
それでも貴方は、私を最初に出会った時のように、
優しく微笑んで、
ぶっきらぼうなその手で、私の頭をなでて。
優しい声で、
でも・・どこかに悲痛の声と笑みを浮かべて、
私に申し訳なさそうに。
そっとかすれて、消えるかのようなその口で、声で、
私にごめん・・・っと確かにそう言って、そしてまた最後に笑って、
とどめの言葉を指すかのようにして
お前なら大丈夫。
すぐに良いやつ見つかるから
って・・・そう言ったね?
どうして?
貴方は私にそんなこと言うの?
そんなこと言われたら、私・・・・
貴方のことをまた諦めきれないよ。
ひどいよ・・。
辛いよ。
苦しいよ・・。
もう・・・やめてよ。
そんなんじゃ、諦めたくてもあきらめきれないじゃん・・。
神様、
どうして貴方は私にこんなに悲痛で、
ひどく残酷な運命を・・・
結果を、私なんかに押し付けたんですか?
アトガキ?
すいません。
勝手に心境を語っていました。
いやね、今友達に借りた小説読み終わったところで、頭に浮かんできたので
思ったままに、手を動かしていました。
本当によかったです。
私、そのたんこぼん買おうと思いましたもんww