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音姫が書いた詩をUpしていきます。
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誰にだって、知られたくないことの一つや二つはあるさ、

 

それがなおさら・・・貴方だったらば。

 

全てを捨てた私に、

貴方は愛という温かいものをくれた。

でも・・・私にはそれがあまりにもきれいすぎたから・・・。

だから私はその愛という名の感情を捨ててしまった。

 

貴方の優しさもすべて、いつものようにはきちがえながら・・。

 

私は、あなたが私をここまで愛してくれたのに・・。

私は、あなたを愛せなかった。

否、愛せない。

だって・・・私は暗殺者として・・名高く知れ渡っていて、

ハンターにまで襲われるくらいの、

皆に威嚇され、警戒されるくらいの、

誰も、私に近寄ろうしないくらい・・

危険な存在であり・・人物だから。

 

だから・・・私は貴方を愛せない。

愛したくても・・・・それが出来ない。

だから・・・・

だから・・・貴方が傷つくのはもうこれ以上見たくないから・・・。

貴方のために私は死を選びます。

だから・・どうか・・。

どうか貴方だけは幸せに・・・―。

それが私の最後の・・・願―。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとがき、

は~い。

こんな変なのを描きながら思いました。

これって・・小説描けるんじゃねぇ?って・・。

どうなんだろうね・・。まぁ、書けたら書く予定かもしれない・・。

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人が生を選ぶのは

 

生きたいからか

はたまた

やり遂げるためか。

 

 

人が死を選ぶのは

この世に生きていたくないからか

はたまた、この世に未練がなくなったからか・・・。

 

 

人が心を揺れ動かすのは

何かの決心が鈍ったからか

はたまた

揺れ動かすほどの力をもったものが現れたからか・・。

 

それは・・誰にもわからない。

溢れる思い~光から闇へ?~

 

悲しいね

苦しいね

辛いね

憎いね

 

私のこの溢れるほどの熱い愛情と

凍えるかのようにひどく冷めきった

冷たい心

 

私のこの溢れるほどの

染められきった

まるで狂ってしまった?

狂ったかのような

憎しみに染められた

汚れある心

 

 

 

 

嬉しいね

楽しいね

面白いね

羨ましいね

 

私のこの汚れ無き

純白な

繊細な心

 

私のこの汚い

嫉妬する悪の心

 

 

生きるっていいね

生きるって素晴らしいね

生きるって希望だね

光だね熱だね

生きるって辛いね

生きるって苦しいね

生きるって絶望だね

闇だねそう真っ暗な暗黒の色

 

私のこの溢れるほどの思い

感謝する素直な心

許すことを知る優しい心

 

私のこの溢れるほどの

苦痛の声を聞いてよ

届いてよ

この暗黒の色をした

闇の中に一人取り残される辛さを。

 

気づいてよ―。

 

 

 

 

 

アトガキ

はい。

今日国語?

塚、5時間目の道徳の授業のときに

頭によぎってきた、最初の部分から、

だんだん展開を繰り広げて?言ってみました。

最後は、とてつもなく暗く、まるで私の心を語っているかのようなくらい

最低な詩でしたね。

 

ってか、一番好きで、そして・・

一番嫌いで、

一番落ち着いて、でも不安にして

一番素敵なようなでも一番最低なものでした。

ごめんなさい。

もっと文才?文章力?付けます~!!

では!!

あ・・・・コメントいただけたら嬉しいです

字のない返事Ⅰ

 

ずっと・・・

ずっと待ってるんだよ?

貴方からの返事が来るのを

 

なのに・・・君は返事をくれない

いつもいつも

空欄のまんまで、

何を言うも

何をしても

どんな言葉をかけても、

送っても

伝えても

いっつも返事はなし。

 

 

辛いんだよ?

私・・・

本当は、すごくつらい

だからさ、もう、こんなのやめよう?

こんな辛い気持ちするために

私はあなたを好きになったんじゃないんだよ?

ねぇ、気づいてよ。

分かってよ。

私のこの溢れるほどの熱く冷たい心の中の気持ちに・・・。

 

 

 

 

字のない返事Ⅱ

 

だけどね、そんなある日、わかったの。

貴方の気持ちが、私に貴方が返事をくれないのは、

私を思ってくれてるから、

私の思いを信じてくれてるから。

私自身を心から信じ、

愛してくれてるから、

だからね・・・

 

これからも同じ字のない返事が返ってきてもいいから、

 

それでもいいから、

一度だけ・・。

 

私に、好きと―

愛していると―

これからも、ずっとずっと君のことだけ愛し抜いてゆきますと・・・

神に誓いますと

そう優しく囁いて、

そして、最後に

優しいKissをしてください。

 

そしたら、これから先どんな事があっても、

貴方の後ろをちゃんとついてゆきますから―。

 

 

 

 

アトガキ

はい。

何が書きたかった私。

だめ文でごめんね。

まぁ、いつものことなので、許してください。

気がつけば

私が見知らぬ間に、

沢山の真紅色をした血が目の前に広がってた。

 

気がつけば

私の片方の手には

一つの刀が握られていた。

 

そして、気が付いた。

己がすべて行動したことだと。

 

すべてを悟った。

この、私の目の前に広がっている、

真紅色をした血は、

私が・・・

私自身の手で、

この刀で、

全ての人の命を奪ったということを。

 

もともと、感情など持ち合わせてはいなかった。

だから・・

どうも思わなかった。

 

けれど・・

ある日を境に、

愛しき人をこの手で殺すとは思わず・・・。

何気なく、いつものように過ごしていた。

そして・・ことは起きた。

 

 

そう・・・ちょうど雨が降り、

心の中で妙な胸騒ぎを覚えたときに・・。

 

初めて思った。

愛しき人を殺すことが・・

なくすことが、

こんなにも辛いことなんだと。

 

始めて気が付いた

己が犯してきた事の重大さを。

 

はじめて気づかされた。

愛しき人と・・

大切な仲間によって・・・。

 

己は取り返しのつかないことをしていたことに。

 

情など・・元々持ち合わせてなどいないはずなのに。

知らぬ間に・・・・

私の顔から・・・

水が伝っていた。

 

何故だろう?

悲しくなどないはずなのに・・。

 

 

けれど・・

否、悲しい。

心に穴があいた。

心になにかを、

何か固い何かを埋め込まれた時のような感覚で。

 

大事にしていたものは・・

守りたいと思ったものを守れず・・。

逆に守られたと思うと・・悔しかった。

胸が痛んだ。

 

大切なものは、それから

いとも簡単に私の手から滑り落ち、

私の手から滑りぬけ・・

跡形もなく、

どこかへ消えて行ってしまった。

確かに・・

はなさぬまいと思い、

しかと握りしめてきたはずなのに・・。

胸の内に隠しながら

そっと、抱きしめていたはずだったのに。

 

彼は私の前から姿を消した。

彼女も私の前から姿を消した。

 

「海燕殿・・・」

「・・・殿・・・。」

 

言葉にして、名を呼ぶと、

余計に悲しく、

涙が邪魔して・・

のどが痛くなるほど、言葉も出なく・・・

名前を呼べなくて・・。

 

 

 

 

そして・・

それから時は立ち、

私は、私の心に蓋をした。

今度こそ・・・情を捨てた。

余計なものを持ち合わせれば、

同じ過ちを繰り返す。

だから、私は・・己の心にふたをした。

 

でも・・そんなある日、

現世にきたときに、

海燕殿ににた、少年を見た。

 

「おい。死神刀よこせよ」

なんとも、荒荒しい口調で、生意気なガキとおもった。

けれども・・その時実感した。

「死神ではない、朽木 ルキアだ。」

そう・・・。

彼が私の目の前に再び姿を現し、

元気付けに来てくれたことに。

そして・・

「そうか。

俺の名は、黒崎 一護だ。」

 

彼が私に会いに来てくれたのだと。

彼が・・ずっと私の近くに居てくれたのだと。

 

「・・・そうか・・。」

そう・・彼はずっと私の近くに居て、見守ってくれていた。

愛しき妻と一緒に・・。

私を・・・ずっと・・。

 

確信した、こやつは彼の・・・

 

 

 

 

 

 

 

あとがき

中途半端に終わってしまってすいません。

でもさ、生まれ変わりとかってのもありえないし、

どうしようかな?って思ったんだけど・・。

まぁ、中途半端に終わらせるのも味があっていいかな~なんてお思ったので

終わらせました。ww(味って・・。

まぁ、最後の言葉は、かってに想像しちゃってください。

にしても、こんなダメ詩?を最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

皆さん、よいお年をお迎えください。

まぁ、一応、新年のあいさつとして、写真投稿みたいなのするつもりですww

不細工だけど・・まぁそこはかんべんな。

塚、眼薬の準備してみてくださいねww(・・・・。

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